夢 1

夢判断
04 /30 2017
一昨日の夢。

関西住の私がifさんの家を訪問。  私は20代後半くらい。
ルートは全く理解できないが、阪神電車の甲子園駅の様なところから電車に乗った。

次の場面ではifさんの家になっている。夕方みたいで泊まることになった、というかそれが目的だったようだ。
もう一人一緒に女性がお泊まりしていたが、知っているはずなのに忘れてしまった。
次の日、わたしともう一人の方で準備をしている(このために前泊した?)
ぐれん関係者、20人くらいの人たちが集まってきた。
20~40代の女性が多かったが男性も何人かいた。

二間ぶち抜きの和室で宴会が始まった。寿司桶がたくさん置いてあった。
ifさんのお子さんも参加して楽しくワイワイやっている。
私が隣の部屋に行くと腰掛窓がありその窓に腰かけてすぐ下に見える池を見ていて魚に餌をあげている。
池は広い。端の方はもやって果てが見えない。
そこへifさんのご主人が来て長袖のTシャツをくれた。
ちょうどパジャマ用に欲しかったので礼を言い頂戴した。

宴会は終わったのか、家の外に出て皆で輪になっている。
りかさんを見つけたのでこの間の鑑定のお礼を言ってハグをした。

20歳くらいのひすいさんというブログ主が居て(思い当たる人はいない)大阪市○○在住と言っていたので私はすぐ近くで住んでいましたというとあからさまに
「私が住んでいるところの方がディープだから(フフン)」と見下してきたので私だけでなく周りもスッと離れた。

帰る時間になってきたのでご自宅近くで駅までのタクシーを探したがなぜかたくさんの人たちがいて(葬式か、黒服が多い)捕まらない。

「新幹線の駅まで行く人、いませんか~」と大声で聞いてみるが捕まらないのでちょっと焦っているがパニックではない。
そこへ何台ものタクシーが帰ってきたが小学生たちが我先に何台も使って乗れない。
11時には帰れるかなと考えていると大きなダンプが前に止まって乗っていくといいと何も積んでいない荷台の後ろが開いた。
荷台には30歳くらいの桑茶色の髪の毛と鼻の下にひげを生やした白人男性が乗っている。
高さは2Mくらいあったはずだが上から男性が手を差し伸べてくれるとサッと乗ることができた。
荷台は高く、気持ちいい。駅に向かって猛スピードで走ってくれた。多分タクシーより早かったと思うが目が覚めた


皆でifさん宅で集まったのはお祝いをしたのだと思います。家の中に集まったのは冊子購入者かもしれない。
外でたくさんの人が輪になっていたのは、だれでも参加できるものだったのではないかな。玉石混交していたと思います。

冊子購入者だけではないと思ったのはひすいさん(誰?)が人を見下していたからです。

旦那さんにTシャツをもらったのは夢に注意を向けることを指しているのかも。(パジャマにしようと思ったから)
潜在意識に注意を向け、つながりを感じること。
知覚するために意識をそちらに向けるか、レベルを上げるか、夢を通して自分を高めるかを促進するためだと思います。

参加者の年齢は魂の年齢のイメージに相当か? 私はまだまだひよっこであるw
集まった人たちは結構大人な人が多かったけれど、この集まりに関係なくいた黒服の人たちは子供が多かった。というか大きくても中学生。
一般的には子供が多いという表れだと思います。(でもタクシーに乗るなど行動は大人)

タクシーではなくダンプに乗ったのは
*人との付き合いを金銭ではなく心で繋がること
*今からの変化がパワフルであること
の象徴ではないかと思いますが、ひげの白人男性は誰なんでしょう。
見かけは日本人ではないけれど心が日本人で見かけに惑わされないことの戒めなのかもしれません(逆もしかり)

出発点の甲子園駅はタイガースではなく高校野球の象徴、若年期であることの表れだと思います。
今回の集まりは若年期の冊子購入者(ロッドではORION購入者とでました)へのifさんからのエールだったようです~
そこで和食の代表としてみんなで寿司を食べていたというオチ。
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でりあ777

この絵はPANDORAで描いて頂いた「私の本質」
魂の故郷シリウスだそうです。