お話会 IN OSAKA  2

サイトP類
01 /30 2014
お昼休憩はA氏に質問できたり、masatoさんと話ができたりまだ余裕はありました。

しかし2、3部のmastoさんの話は分かったようでわからない、もどかしさ!
分かったというのはうそだな。イメージできるかできないかというレベル。
数学的なセンスが必要かも。

直に見てるので黒板の図を書き写すせるのがありがたいです。CDの音声だけだと???な話でした。それでも「概要」だというんですから、どれだけポケットが深いんでしょうか。

話についていこうとするだけで頭がいっぱいいっぱいです。

合間にA氏のロッド実演見れました。こうやって一つ一つ検証してくださってたんですね、ありがとうございました。
都ちじ戦の候補者のレベルを見たら、唖然となりました。

動かないのはもったいないと以前の記事に書かれていましたが、今回動いて自分の思考力のなさを確認できました。

持って行った手土産を配るときの声のかけ方が、ちょっと配慮に欠けていたと反省しております。いくらテンパっていたとはいえ、行動した後でなく、する前に気づけるようになろう。

タイムテーブル通りお話終了したら、片づけが早すぎて再度椅子を並べることになりました。
これはこれですごく意味のあることだったと思います。
masatoさんやrindenさん、講師の方たちと聴衆が向き合うのではなく、円座になって等しい関係が言葉だけでなく、目に見えたんですから。
そしてそこで聞いた衝撃のヘミり方。

単なる復讐ととるか、業の解消ととるか。

2次会ではぱとりさんに生鏡見せていただき、目の保養になりました。
そこそこのテーブルで怪しげな話が展開してるようでしたが、それが普通にできるのが素晴らしいなと。

気遣い上手なmasatoさんがテーブルを回ってきてくれてヘミシンク見えません人用にレクチャーしてくれました。

まず自由に任せること。
見えなかったら初めに蝶を浮かべ、それを追っていくと蝶がガイドになってくれる。


後、自宅ですると凍えてしまい、仮死状態に感じることを質問すると
 「死んでください」
一言~

傍にいらした方が
 「クンダリーニは2本のらせんからなっていて、熱と冷気を帯びている、冷気のほうだけ活性化してるのでは?」
と説明してくださりました。

あまりの寒さにこたつに入ってやるんですがそれでの冷える!
表面からでなく、芯から(腰のあたり)冷えるんでつらかったんですよ。

masatoさんは「夏にはいいね」認知受けました。

3次会は断念して帰ったんですが、帰りの地下鉄の宙吊りが目に飛び込んできました。

「オリオンの赤い星、ベテルギウスの超新星爆発」http://www.sci-museum.jp/

科学館で今特別展開催中らしいです。

今まで参加した講演会で一番しっくりきました。
幹事の皆様、講師のお二人様、そして参加した皆様、ありがとうございました!
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でりあ777

この絵はPANDORAで描いて頂いた「私の本質」
魂の故郷シリウスだそうです。